うわべだけの独り言を綴ります
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書き急ぐ人
面白い話を聞いた。

行き急いで短命に終わる人がいるように、
やはり書き急ぐ人も短命なのだそうだ。


人は人生のうちで手紙を書いたり本を書いたり、
ある時は仕事の報告書だったり、E-mailだったり、

人が考えて、文章を構成する。
良質な文や駄文、いろいろある。

一人の人間が文章を通じて一生のうちに
人を楽しませたり、心を打ったり、
させることが出来る量は決まっているんだそうだ。
これはどんなに努力しても変えることは出来ない。

文才ある人に短命は多い。

自殺なり、事故なり、病なり、
その人の命のろうそくに反した分だけ、
文章によって人の心を動かす力を持つ。


そうか…そうなのかー、
これから言えることは、
あんまり日記書きすぎんなよ!
ってことかな…違うかな?

あんまり人の小腹をくすぐるような日記ばっか書いてると、
俺の中の残文量(TP:Text Point)が無くなり、
やがてTPがゼロになると、俺は事故ったり自殺したりして
あの世に召されてしまうということなのかな。

ここで一つ疑問として浮かんだのは、
逆に駄文を書くことによってTPを節約できるのかな?
ってこと。

ここについて触れるのを忘れてたなぁ、
非常に重要なところなのに…。

とにかくいいネタが浮かんでしまっても
うかつに日記化すると寿命を縮めてしまうって考えると…
う~ん、フクザツだー!

でも命を削ってでも日記を生産する…
日記職人として、それはそれでカッコいい、
充実した人生といえるのかもしれない。

いが湯、歩みを、とめない。





あ、全部デタラメなんで信用しないでください。
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